100%
音符を押して選ぶと、ここのボタンで直せます
小節はあとから「小節+」「小節−」で増やしたり減らしたりできます。打ち込みが最後の小節に届くと、次の空の小節が自動で足されます。
| A〜G | その音名の音を入れて次へ進む(休符の上なら入れる、音符の上なら置き換え) |
|---|---|
| 1〜5 | 全音符・2分・4分・8分・16分(入れる長さ。選んだ音符もその長さに) |
| . | 付点 |
| 0 | いまの長さの休符を入れて次へ進む |
| ↑ / ↓ | 半音上げ下げ(Shift でオクターブ) |
| つまむ | 音符をつまんで上下に動かすと音の高さが変わる(その調の音階で。「♯♭ 半音でつまむ」を入れるか Alt を押している間は半音ずつ) |
| ← / → | 前後の音へ(Shift で小節の範囲を広げる) |
| Shift+クリック | 選んだ音から、押した音までを範囲にする(ハモリを「選んだ音だけ」に付けるときなど)。携帯は「⇔ 範囲を広げる」のあとに終わりの音を押す |
| なぞる | マウスで楽譜の何も無い所から押して動かすと、囲んだ音をまとめて選ぶ |
| 小節の空き | 小節の何も無い所を押すと、その小節まるごとを選ぶ(Shift+クリックでそこまで広げる)。「▭ 小節ごと」で音の範囲を小節まるごとに |
| + | 次の同じ高さの音とタイ(次が休符なら音を足してつなぐ) |
| Delete | 休符にする(進まない) |
| Backspace | 消して後ろを詰める |
| Insert | 前に休符を差し込む |
| Space | 選んだ所から再生/停止 |
| Shift+Space | 選んだ小節(範囲)を繰り返し再生 |
| M / S(ミキサー) | パートのミュート/ソロ。上の帯の 🔊 ボタンでもミュートできる |
| ♩=(小節の列) | この小節からテンポを変える/だんだん遅く・速く。楽譜の「♩ = 96」「rit.」を押しても直せる |
| T | 拍に合わせて叩いてテンポを決める |
| Ctrl+C / V | 小節をコピー/貼り付け |
| Ctrl+Z / Y | 元に戻す/やり直す |
| Esc | 選択を外す・待ちをやめる |
| ? | この一覧 |
| ドラムの段を選んでいるとき | |
| K S H O | バスドラム・スネア・ハイハット・オープンハイハット(もう入っていれば外す) |
| C I | クラッシュ・ライド |
| U J F | ハイタム・ロータム・フロアタム |
| M P | リム・ハイハット(足) |
| ↑ / ↓ | 楽器を五線で1つ上/下の楽器に替える(つまんで上下に動かしても替わる。和音は、つまんだ所に近い楽器) |
| Ctrl+C / V | ドラムの小節だけをコピー/貼り付け(メロディはそのまま) |
和音は「♪♪ 和音」を押してから音を入れると重なります。MIDI キーボードで同時に押した音は和音になります。
書き出すパートを選んでください。2つ以上なら1つの zip にまとめます。「開く」は、そのパートだけの楽譜を編集画面で開きます(↶ で元の楽譜に戻れます)。
「保存してから開く」は、今の楽譜を PDF にしてライブラリに入れてから開きます。保存せずに開いても、すぐなら ↶(元に戻す)で今の楽譜に戻せます。
M=ミュート、S=ソロ(押したパートだけ鳴る)。音量・左右・残響・音色・人間らしさ・フェードアウトは曲と一緒に保存されます。再生中に動かしても次の音から効きます。残響 0% で全く響かず、100% でホールのように広がります(今までは 22%)。
メロディを一番上にして、その下にコードの音を重ねます。和音はどれも実際に押さえられる形(指の届く4フレットの幅・12フレットまで)から選び、TAB に弦とフレットを書きます。 メロディが休みの所はコードを鳴らします。できた譜面は新しい曲として開き、↶ で元の曲に戻れます。
一部の音だけに付けるとき:最初の音を押し、Shift を押しながら最後の音を押す(マウスでなぞっても。携帯は「⇔ 範囲を広げる」のあとに最後の音)。
メロディのすぐ下に「ハモリ」の段を足します。選んだ度数を中心に、1音ずつ曲の調とコードに合う度数(3度・4度・5度・6度)を選びます。コードの表記がある所では、そのコードの音を優先します。メロディの臨時記号(♯・♭)が効いている小節では、その音に合わせます。調の外の音・コードと半音でぶつかる音・濁る音程(2度・7度・増4度)は使いません。調号が付いていない曲でも、メロディとコードから調を見分けます。
2小節ずつのフレーズで、拍の頭はコードの音、終わりは根音か3度でのばして息つぎをします。作った後のお知らせの「🎲 別のフレーズ」で作り直せます。
曲の頭に小節を足し、「イントロ」の目印を付けます。ベース・伴奏(コードに付いていく段)とドラムがあれば、イントロの分も作ります。
よくある形:戻る先に 𝄋、戻る所に D.S.。2回目に飛ばす所に To Coda、飛んだ先の小節に 𝄌。D.S. で戻った後はリピートをせず、1番・2番かっこは最後のかっこだけを通ります。
区間は楽譜の目印(囲み文字)で区切ります。「そのまま」の所は変えません。ドラムは区間の頭にクラッシュ、次がにぎやかな区間なら終わりにフィルインを入れます。ベースと伴奏はコードを変えると自動で作り直します。
範囲のコードは入れ替わります(↶ で戻せます)。入れたあと「🎹 伴奏」「🎸 ベース」「🥁 パターン」で、そのまま伴奏が作れます。
升目を押すと入り、もう一度押すと外れます。長押し(パソコンは右クリック)で強さが「ふつう → 強く → 小さく」と変わります(濃い青=強く、薄い青=小さく)。手の楽器は符幹が上、足(BD・HHp)は下の声部に入ります。
楽譜には「♩ = 96」や「rit.」と書きます(rit./accel. の終わりに新しいテンポ)。再生・MIDI・MusicXML に効きます。